・記事に関係ないコメント
・私悠真(ゆうし)に対する挨拶や質問、このブログについて
などなど、何かありましたら、コメントどうぞ。
長くなったので、ふたつ目作りました。
コメントをくださった方々、ありがとうございます。
名前変えました。四面楚歌→悠真(ゆうし)
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長くなったので、ふたつ目作りました。
コメントをくださった方々、ありがとうございます。
名前変えました。四面楚歌→悠真(ゆうし)
8話「急変」、
9話 「名前」、
10話 「終幕」、
11話 「襲名」、
感想。
いや~、このあたりはがらっと動きましたね、物語が。
ネタバレ度:高
4話「暗殺」、
5話「刹那」、
6話「大火」、
7話「過去」、
感想。
アインのシャワーシーン多い(笑)。
別にそこでアピールせんでも。
ネタバレ度:高
春樹さんの新刊!
いや~、この話題が出てからわたしゃウハウハです(^^)v
お花畑で「あはは、アハハ~」と言いながらかけっこする図柄の心境そのものです。
発売日待ちきれず、当日売り切れってこともまず無いでしょうが、いてもたってもいられず予約してきちゃいました。
単行本を予約するのは久しぶりだな~、つか単行本買うのも久しぶりだな~。
普段は文庫になるのを待つか、図書館で済ましちゃいますから。
今回のタイトルは、いつもとちょいと違う感じで、随分シンプルですね。
僕は個人的には「世界の終わりと~」みたいなよく分からない長ったらしい変なタイトル好きなんですが(笑)。
でもタイトルが意味不明というか、意味深というか、その辺はさすが春樹さんチック全開でファン心をくすぐりまくられまくりて(←日本語変)。
タイトルもシンプルながら、前情報がほとんどナッスング!
HP見てもタイトル以外の情報書いてないという統一ぶり。
春樹さんも出版社も自信満々。まぁ、それでも春樹さんというだけで買うんですが(笑)。
いやまぁ、ただ単にネームバリューだけで買うんじゃなくて、やっぱり春樹さんの本に対する真摯さがあってこそなんですけどね。
一冊当たりの濃さが今の売れっ子作家の本とは段違いなのは一目瞭然。
やはり、ぽんぽん新刊出す作家は、あまり信用できないですし。
ははー、早く29にならないかなー。
あ、陸さんの「訪問者」も本屋で数ページパラパラ見てみましたところ、なんか良さ気でした。
最近陸離れしてたのですが、むくむくと読んでみたくなりました。
「不連続の世界」は多聞が再登場の世界なのですねー、多聞が出るとなると読みたくなってきました。
あと、冲方丁さんのHPでびっくりしたのですが、マルドゥックまた出る予定なんですねー。
てっきりスクランブル、ヴェロで完結してたと思ってたのでかなり嬉しい情報でした。
う~ん、でもヴェロでかなりいい終わり方したので、あれからどう展開するのかは、かなり気になります。
冲方さんだから心配は無用だとは思いますが、蛇足のような作品は作って欲しくはないです。
ま、それよりもまずはシュピーゲルのシメですね。
話が二転三転しましたが、まずは何と言っても「1Q84」。
待ち遠しい限りです。
現行のアニメと平行しつつ、世に逆行したい天邪鬼のワタクシは、カウボーイビバップと、人に勧められたひぐらしを見ています。
内容も良かですが、両者ともOPがええですねー。
「Tank!」はホントかっくぃぃっす(≧□≦)/
音楽方面の語彙はまったくないのでこのすごさを表現できないのが悲しい(泣)。
菅野様の偉大さをかみ締めずにはいられない曲です。
ビバップのサントラで、長いヴァージョンの方もあるみたいですが、「Tank!」に限って言えばテレビサイズの短い方がスマートで、余計なモノを身に付けない感じがスパイクみたいで、よりビバップの雰囲気に合ってて僕は好きです。
ひぐらしの方のOPは初めて聴いた時は感動の鳥肌とは微妙に違う鳥肌が立ちましたね。
恐怖を前面に押し出さないで、カードをめくると見えてくるような、じわじわ小出しに迫ってくるような、アニメの雰囲気そのままな曲の雰囲気に畏怖を感じました。
しかもあの童謡を踏まえた歌詞!
子供の無邪気な心で聞けば、特に無害に思える言葉だけど、「え?でもこれって…どゆこと?」っと一旦疑問を持ち出すと、途端に何倍も恐ろしくなるあの感覚は、とても日本独特な感覚ですよね。
グリム童話もえらく黒いですが、あっちの童話の黒さは、もっと直接的な、暴力的な黒さだと思います。
もう、出だしがすごいですよね。
振り向いた その後ろの 正面―誰?
これはイカンですわ(笑)。
ていうか、かごめかごめの遊び自体に、何か黒~い感情を見出してしまう僕はひねくれているのでしょうか?
だってねぇ…一人を大勢で囲んで、目隠しして、誰か当てるゲーム…
うーん、遊びの仕組みになんかしらの悪意を感じます。
かすかに、だけど確実に。
まったく誰でしょうねこんな陰湿な遊びを思いついたのは(笑)。
あるいは単純に子供かも。子供の残酷さはマヂ怖いス。
歌詞が進むにつれて、どんどん直接的になるのが、またアニメにリンクしてて、普段だったらそのままイイ!って思えるんだけど、ひぐらしの場合は怖さ倍増です。
あー、この記事書いてたら怖くなってきた((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
答えの無い問いが真実。
それでも人は己に言い続けなければならない。
―考えろ、と。 by 竹原リュウゾウ
キタ━━━━━━(≧∀≦)ノ━━━━━━ !!!!!
ってな具合にカッコイイセリフですなぁ。
ううん、石塚さんシビれるぅ~。
そしてOPもカッコイイすなぁ。
あれ?でもプレステ版とは、OP&ED違うんですねー。
1話「ザムド 陽炎に現る」、
2話「尖端島 思考停止」、
感想。
ネタバレ度:高
どうしようもないこの世界で、
それでも僕らは夢を見る――。
ついにこの時が来ました!
エウレカセブン劇場版「ポケットが虹でいっぱい」
初回舞台挨拶見に行ってきました~(≧□≦)/
いや~、すごいですよー、
何がすごいって、
監督、気合入りすぎです(どーん)。
情報量が多すぎて、初見で全部理解することはほぼ不可能なのでは?
映画見終わった後、客席の全体的な雰囲気が、
ぽかーん…
みたいな空気になってましたよ(笑)。
監督、お客置いてきぼりですから~(^ ^ヾ
カップルで来てた人の中に、
彼女「ねー、アレはどういうことなの?」と質問し、
彼「アレはつまりー…ってことなんじゃねー?」と悪戦苦闘しながら答えてる組があちらこちらにいました。
なので、僕が感じた今回劇場版の個人的な見どころや、こんなところに焦点を置きながら見るとスムーズに見れるかも、というところを紹介したいと思います。
ネタバレ度:低
具体的なことには触れず雰囲気について書きたいと思いますが、何の情報もいれず劇場に行きたい人はご遠慮を。
1話「覚醒」、
2話「訓練」、
3話「実践」、
感想。
あ、なんかふつーに感想書くの久しぶりな気がします(笑)。
入野自由さんと高垣彩陽さん、いいですねー。
00でお二人のことかなり好きになりました。
ネタバレ度:高
僕的ストライクはやはり真下監督の「Phantom」、そして「亡念のザムド」です!
真下さんは、言うならば小説系アニメですね。
言葉やキャラの態度で、唐突にかつ盛大に謎懸けを吹っかけ、視聴者を「???」という状態にしながら、映像というメディアにも関わらず、「行間」を入れる真下テクニックがっ!、そのやり口がっ!!、たまりませぬ(≧ω≦)
原作は10年近い前の作品なのにも関わらず、まったく錆びれた感じがないのもまたすごいところですね~。いやはや。
主役のお二方もイイ!
まま、ネタバレ含む感想はまた別に。
原作系で一番ピンときたのは「シャングリ・ラ」、
ユル系アニメとして「けいおん!」が、
オリジナルアニメ期待の「東のエデン」、
でした。
上遠野さんの新刊が出てるじゃないかー!!?
…うむ、即買い。
びっくりしたー(;^_^A
図書館行く前にニュータイプ買うために本屋行って、図書館で上遠野さんの新刊が出てることを発見して、また本屋行くってどんだけ本好きなんだよって感じになっちゃいました。
もー、上遠野さんは一切告知とかせんからなぁ。
電撃文庫なら毎月チェックしてるから分かるけど、他社だといつも不意打ちです。
それはさておき、事件シリーズの最新刊だ~わーいわーい(小躍り)。
春樹さんと上遠野さんと冲方さんの新刊は無駄にテンションが上がります↑↑。
にしても今月は僕が新刊揃えてる本がよー出るなぁ。
ワンピ、ツバサ&ホリック、インデックス、上遠野さん。
嬉しいけど、出来れば分散して欲しかったです(笑)。
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